新病棟について

外観イメージ

 新病棟では良質な療養環境や医療サービスを提供するため、病棟部門を集約するとともに、救急・外来棟との連携に配慮した診療部門を配置します。
災害拠点病院としての役割を果たすため、災害に強いエネルギーセンター、ヘリポートなども併せて整備する予定です。

1 概要

施 設 概 要
建築面積 4844.39 m2 構造 鉄骨造り(免震構造)
延床面積 28455.21 m2 階数 地上8階


各 階 構 成
1階 中央放射線部門 放射線治療、RI、CT、MRI、
一般撮影、心血管造影 等
感染部門 感染外来
栄養管理部門 給食室
その他 病理解剖室、霊安室
2階 中央検査部門 生理検査、検体検査 等
内視鏡部門 内視鏡、透視、結石破砕
透析部門
3階 病棟
4階 病棟
リハビリテーション部門
5~8階 病棟(8階感染病棟10床)

新病棟の各階構成イメージはこちら(クリックしてください)


2 各階平面図


各階平面図1・2階

各階平面図3・4階
各階平面図5・6階


各階平面図7・8階