市民健康講座

名古屋市立東部医療センター 市民健康講座

次回の市民健康講座

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  • テーマ :「令和時代の糖尿病診療」
  • 開催日 :令和元年6月19日(水曜日) 
         午後2時30分より
  • 会 場 :救急・外来棟4階 多目的ホール
  • 講 師 :内分泌内科部長 赤尾 雅也、栄養管理科副部長 豊福 千夏
内 容:糖尿病の歴史を振り返り、これからの時代、糖尿病診療がどのように変化していくかをみなさんとともに考えてみましょう。そこで問題です。

問題1:インスリンが発見されたのはいつ?
  1904年(明治37年)  1921年(大正10年)  1943年(昭和18年)
 問題2:複数の飲み薬での糖尿病治療が流行りだしたのはいつ頃?
  1975年(石油ショック)   1995年(バブル崩壊)  2010年(リーマンショック)
 問題3:最も歴史の古い糖尿病治療はどれ?
   食事療法      内服薬治療      インスリン治療

さて、全問わかりましたか?
          
  <事前の参加申し込みはいりませんが、会場の都合により、先着200名とさせていただきます。>
  <ご来院の際は、できる限り公共交通機関をご利用ください。>
  • 〒464-8547
    愛知県名古屋市千種区若水一丁目2番23号
    名古屋市立東部医療センター
    TEL:052-721-7171(代表) FAX:052-721-1308

市民健康講座予定表

市民健康講座予定表
開催日 講師 タイトル
164 7月17日
(水曜日)
乳腺・内分泌外科部長
三田 圭子
未定

※開始時間:午後2時30分 講演時間:約1時間 質疑応答:30分

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